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月刊 福音宣教

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2015年 年間テーマ:愛――デウスの「ご大切」を生きる  バックナンバー (著者・記事一覧)
1月号 2月号 3月号 4月号 5月号 6月号 7月号 8・9月号 10月号 11月号  12月号

○月刊『福音宣教』トップページ



○富士山マガジンサービスからご注文

●2015年 1月号

特別企画 神を愛し、人を愛す――「ご大切」を生きる

◆大切にする思いは途絶えない――本田 哲郎師に聞く  編集部
番外編 希望への物語

◆私たちの社会に希望はあるか(中)――3.11後明らかになった日本社会の現実を踏まえて
  宮台 真司
◆いつ被災するか、誰にも分からない――死の怖さを超えるために イシドロ・リバス


◆愛と平和の人、マリア 世古 淳
◆マリアのように生きたい 内田 雅

連 載

◆〔リレー連載〕奉献生活への招き@現在、修道生活は危機を迎えているのか  岩島 忠彦
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けて@今なぜ「食」なのか 勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶ@夢とロマンのキリシタン史観 宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って――ことばの典礼を生活に生かすために
  神の母聖マリア〜年間第3主日 和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめてK新しい歌を主に歌え 足立 洋子

◆年頭言 人を大切にする信仰がもたらす地上の平和 ムケンゲシャイ・マタタ
◆2014年総目次
◆ つうしん

●2015年 2月号 〔品切れ〕

特別企画 神を愛し、人を愛す――「ご大切」を生きる@

◆成長よりも分配を 本田 哲郎 + 浜 矩子
番外編 希望への物語

◆私たちの社会に希望はあるか(下)――3.11後明らかになった日本社会の現実を踏まえて
  宮台 真司

月間テーマ メタノイア

◆「人とは何ものか(詩編8)」――アイノタメの道 中川 博道
◆ライフスタイルの転換とエコロジー――地球環境と食卓とのいのちのつながり 吉川 まみ
◆私の生き方と原発 大久保 徹夫

連 載

◆〔リレー連載〕奉献生活への招きAクリスチャン・ライフ・コミュニティ(CLC) 鈴木 典子
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けてA今なぜ「食」なのか その2 勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶAキリシタンはどのようにして生まれたのか 宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って――ことばの典礼を生活に生かすために
  年間第4主日〜四旬節第1主日 和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめてL喜ぶ人とともに喜びなさい 足立 洋子

◆巻頭言 カリタスの論理 鈴木
◆つうしん

●2015年 3月号

特別企画 神を愛し、人を愛す――「ご大切」を生きるA
◆経済が見えてくると聖書が分かってきた 本田 哲郎 + 浜 矩子
番外編 希望への物語

◆大震災に宗教や科学、芸術はどのように反応したのか(上)
  ――リスボン地震、安政江戸地震、東日本大震災の場合 加藤 敏

フォーラム

◆聖体拝領の方法に関する司教団の指針を受けて  アンドレ・ヴァン・カンペンハウド
◆追悼 ヨゼフ・ピタウ大司教 
◆「ありがとう」の人生を想う  祖 敏明

月間テーマ メタノイア

◆「希望」へと生まれ変わる――初代教会におけるバプテスマの意味 吉田 新
◆洗礼を語る言葉 倉方 健作

連 載

◆〔リレー連載〕奉献生活への招きB宣教会セイルヴィ・エバンジェリ― レイス・ゴメス・マリア・パウラ
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けてB力信仰の時代――ライオンと弱き者たち 勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶA潜伏時代のキリシタンの信仰  宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って――ことばの典礼を生活に生かすために
  四旬節第2主日〜受難の主日 和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめてM愛されていますよ 足立 洋子

◆巻頭言 レクチオ・ディヴィナの応用 鈴木
◆つうしん

●2015年 4月号

巻頭言
◆食を断つと 鈴木
特別企画 神を愛し、人を愛す――「ご大切」を生きるB

◆真実だったら共有できる 本田 哲郎 + 浜 矩子

番外編 希望への物語

◆大震災に宗教や科学、芸術はどのように反応したのか(下)  加藤 敏

月間テーマ 愛のかたち

◆福音宣教の観点から見た家庭の司牧的課題―― 世界代表司教会議(シノドス)第三回臨時総会メッセージ
◆カトリック信者にとっての結婚 横島 健二
◆私たち、夫婦です。 時田 逸平

連 載

◆〔リレー連載〕奉献生活への招きC援助マリア修道会 編集部
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けてCいのちを大切にしない若者たち 勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶC信徒発見の真相にかんする新見解 宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って――ことばの典礼を生活に生かすために
  復活の主日〜復活節代4主日 和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめてN祈りは恵みの受け皿 足立 洋子


◆巻頭言 食を断つと 鈴木
◆つうしん

●2015年 5月号

特別企画 神を愛し、人を愛す――「ご大切」を生きるC

◆「キリスト教徒」から「キリスト者」へ 本田 哲郎 + 宮台 真司
番外編 希望への物語

◆福島の子どもたちとともに歩む――小さき声に耳をすまして  信木 美穂
フォーラム
◆日本の再布教とパリ外国宣教会の動向   高木 一雄
月間テーマ 身近なグローバリゼーション

◆モンゴルの子どもたち  追立 寛
◆開かれたわが家の門  鈴木

連 載

◆一人ひとりが大切にされる社会に向けてD大切な者を発見するための農  勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶD復活キリシタンの再教育  宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って――ことばの典礼を生活に生かすために
  復活節第5主日〜三位一体の主日  和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめてO二人で一組  足立 洋子

◆巻頭言 芽吹きを祈る 鈴木
◆つうしん

●2015年 6月号 〔品切れ〕 

特別企画 神を愛し、人を愛す――「ご大切」を生きるD

◆若い世代に伝えていきたい 本田 哲郎 + 宮台 真司
番外編 希望への物語

◆石巻に移り住んで――新しい自分になるために  鼈甲屋 文
◆神は導いてくださった――鼈甲屋 文氏に聞く 鈴木

月間テーマ 若者たちへ

◆堅信が入信の完成になるとき  アンドレ・ヴァン・カンペンハウド
◆ユーキャット――若者のカテキズム 大垣 俊朗
◆苦悩する若い科学者たちに心を寄せて 矢吹 貞人

連 載

◆〔リレー連載〕奉献生活への招きE女子跣足カルメル修道会(山口)  編集部
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けてEスイスで垣間見た地球市民の誕生 勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶEカクレキリシタン理解の基礎知識 宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って――ことばの典礼を生活に生かすために
  キリストの聖体〜年間第13主日 和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめてP神の栄光を現す 足立 洋子

◆巻頭言 忙しいという思い 鈴木
◆この一冊  編集部
◆つうしん

●2015年 7月号

特別企画 神を愛し、人を愛す――「ご大切」を生きるE

◆ゲリラ的に振る舞う 本田 哲郎 + 宮台 真司
番外編 希望への物語

◆原町ベースの今 畠中 千秋
◆違いを乗り越えて――畠中 千秋氏に聞く  編集部

月間テーマ 教育 未来の若者たちに何を伝えるのか

◆「大いなる物語」から「私の物語」へ―中学生と聖書の学び― 高田 都美
◆ミッションスクールに未来はあるか 高橋 博
◆学問と教養教育――そのあるべき姿 山脇 直司

連 載

◆〔リレー連載〕奉献生活への招きF福音史家聖ヨハネ布教修道会 編集部
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けてFデータと知の違いを考える 勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶFカクレキリシタンの神とは 宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って――ことばの典礼を生活に生かすために
  年間第14主日〜年間第17主日 和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめてQ小さな花束   足立 洋子

◆巻頭言 下地と上塗り 鈴木
◆この一冊  編集部
◆つうしん

●2015年 8・9月号

特別企画 神を愛し、人を愛す――「ご大切」を生きるF

◆フェミニスト神学も思いがけない形で 本田 哲郎 + 山口 里子
番外編 希望への物語

◆苦難の意味(上) 姜 尚中
月間テーマ 戦争と平和

◆平和について―イエスのメッセージから― 阿部 包
◆十六世紀フランスの宗派的境界と信仰生活 坂野 正則

フォーラム

◆カトラジ! 始めました 杉野 希都
◆筆に祈りを託して  装丁家 桂川 潤――出会いに導かれて 黒川 京子

連 載

◆〔リレー連載〕奉献生活への招きG灯台の聖母トラピスト大修道院 編集部
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けてG捨てることを民家から考える 勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶGキリスト教の受容と土着をめぐって 宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って――ことばの典礼を生活に生かすために
  年間第18主日〜年間第26主日 和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめてR主は皆さんと共に 足立 洋子

◆巻頭言 核と原子 久保 文彦
◆この一冊 齋藤 みず穂
◆つうしん

●2015年 10月号

特別企画 神を愛し、人を愛す――「ご大切」を生きるG

◆違う立場の人たちとつながっていく 本田 哲郎 + 山口 里子
番外編 希望への物語

◆苦難の意味(下) 姜 尚中
フォーラム

◆戦後七十年の夏を振り返って 鈴木
◆追悼 山田經三師  教皇フランシスコと共に 栗栖 コ雄

月間テーマ 人生の秋

◆老いと病と司祭職――東京教区「ペトロの家」の経験から 幸田 和生
◆老いと慈しみ――深沢七郎『楢山節考』に寄せて 島薗 進
◆共に生きる――今、介護の現場で働いて 星川 友厚

連 載

◆〔リレー連載〕奉献生活への招きHフランシスコ会 フランシスコ会管区長 村上 芳隆
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けてH六十九年目の真夏に考える 勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶH復活キリシタン教会信徒の信仰を通して 宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って――ことばの典礼を生活に生かすために
  年間第27主日〜年間第30主日 和田 幹男 
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめてS父と子と聖霊  足立 洋子

◆巻頭言 弱さを身に負う「ありのままを受け入れる」 阿部 慶太
◆つうしん

●2015年 11月号

特別企画 神を愛し、人を愛す――「ご大切」を生きる 最終回

◆痛みを共感できない神学なら、それは遊びです 本田 哲郎 + 山口 里子
フォーラム

◆筆に祈りを託して 陶芸家 椿 巖三――べウラ陶房で生きる 黒川 京子
月間テーマ 働くこと

◆母なる教会の願い――社会教説について 佐々木 裕子
◆労働者の信仰は仲間と共に 三上 一雄
◆祈り、働き、育てあう 小林 由加

連 載

◆〔リレー連載〕奉献生活への招きIわたしたちは、ここにいます――道を歩み始めた若い誓願者たち(座談会)
  外山 祈 橋本 晶子 司会 原 敬子
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けてI誰もが支え合って生きられるような世界とは
  ――山間部で出会った三人の若者と大人 勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶIなぜ日本ではキリスト教の信徒数が増えないのか
  ――キリスト教が日本で生き残るには 宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って――ことばの典礼を生活に生かすために
  諸聖人〜待降節第1主日 和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて 21 出向いていく教会 足立 洋子

◆巻頭言 七十億と六十兆 矢吹 貞人
◆この一冊 稲村光郎著『ごみと日本人』 鈴木 驕@
◆つうしん

●2015年 12月号 在庫わずか

特別企画 神を愛し、人を愛す――「ご大切」を生きる 最終回

◆キリストは、すべての人に働いている 本田 哲郎×M.マタタ
フォーラム 『福音宣教』創刊三十周年記念

◆『福音宣教』三十年の歩み 鈴木
◆パラダイムシフトと福音宣教――新しい戦略の模索のために 高柳 俊一
◆二十一世紀の信徒使徒職の養成に向けて――仙台教区における「信徒養成講座」の実践例から 赤井 悠蔵

フォーラム 筆に祈りを託して

◆筆に祈りを託して ホンマモンの旅 U――日本の木の文化を考える  椿 巖三
月間テーマ 人も自分も大切に生きる

◆「いのちを無条件に肯定する倫理」に向けて  野崎 泰伸
◆七十二人の集い――ひきこもり支援の草の根活動と説明責任  沖下 昌寛

連 載

◆〔リレー連載〕奉献生活への招き 最終回  今、考えるべきこと 岩島 忠彦
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けて 最終回  私たちはどこに行くのか
  ――現代文明と一人ひとりの居場所  勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶ 最終回  キリスト教が日本で生き残るには 宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って――ことばの典礼を生活に生かすために 最終回
  待降節第2主日〜聖家族 和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて 最終回 主の平和!! 足立 洋子

◆巻頭言 静けさの力 田畑 邦治
◆つうしん



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